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海外ビジネス最前線 第101号 ミャンマー「月給10万チャット(約1万1000円)以下の給料では仕事をしたくない」

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海外ビジネス最前線 第101号 ミャンマー「月給10万チャット(約1万1000円)以下の給料では仕事をしたくない」

海外ビジネス最前線 第101号 ミャンマー「月給10万チャット(約1万1000円)以下の給料では仕事をしたくない」

海外ビジネス最前線 第101号 ミャンマー「月給10万チャット(約1万1000円)以下の給料では仕事をしたくない」
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    海外ビジネス最前線 第101号
       2015年5月29日発行
   http://forward-international.jp/
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こんにちは。
実践型海外ビジネスコンサルティング会社
フォワード・インターナショナル株式会社の小倉です。

皆様のおかげで、海外ビジネス最前線メルマガは、
先週無事100号を発行することが出来ました!

ご購読いただいている皆様、本当にありがとうございます。
これからも海外ビジネスに有益になる情報を
ピックアップしていきたいと思っておりますので、
引き続きご購読をお願いいたします。

また、「こんな話題を取り上げてほしい」
「こんな情報が欲しい」等のリクエストがございましたら、
お気軽にinfo@forward-international.jp
までお知らせくださいね♪

さて、毎回ご好評をいただいている
海外展示会興味をお持ちの企業様向け勉強型セミナーを
6月15日(月)14時~16時に開催いたします。
早いもので既に第6弾になりました!

場所は、中央区京橋付近
詳細、お申し込みは下記のページからお願いいたします。
http://www.forward-international.jp/seminar.html

単なる講習ではなく、日ごろの疑問を持ち寄って、
具体的な問題を解決していくための勉強会型セミナーです。

是非、いろんな質問を持参のうえ、ご参加くださいね。

では今週の気になる海外ニュースを見ていきましょう。

●今週のコンテンツ
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1.「海外マーケット開拓カンパニー」山本利彦の【勝ち組コラム】
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2.今週の世界PICK★UPニュースフラッシュ
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3.(おまけ)海外こぼれ話
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
4.オリジナル視察ツアー参加者募集中!
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★★☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━
「海外マーケット開拓カンパニー」
山本利彦の【勝ち組コラム】
━━━━━━━━━━━━━━━━━★★☆☆
いつもありがとうございます。

実践型海外ビジネスコンサルティングの
フォワード・インターナショナル株式会社
代表 販路拡大請負人 山本利彦です。

本日の天気は東京は曇りから雨模様です。

昨日まではかなり暑かったですが
本日はちょっとひんやりという感じですね。

先日、日本のサービス業の海外進出に関する
勉強会に出席してきたのですが
100人以上の参加者があり、ものすごい熱気でした。

製造業だけでなく、サービス業もとても熱いですね。

特に最近よく聞くのは飲食業の海外進出です。
ある地方のお寿司屋さんのお話を聞いたのですが、

素材をわざわざ日本から空輸したり、
日本人シェフを送り込んだりと
様々な工夫をしておられる様子がよく分かり
大変参考になり、私なりに感じたことも沢山ありました。

その時の様子は、またこのメルマガでもご紹介したいと思います。

ところで先週号でこのメルマガも100号を迎えました。
今後も是非皆様のビジネスにプラスになる
最前線な内容にしていきたいと思っております。
よろしくお願いします。

今週も編集後記を書きました。

さて今週も先週に引き続きグローバル人材に関して
お伝えしようと思います。

先週はワーキングホリデー、青年海外協力隊などで
海外経験を積んだちょっと異色の日本人人材採用のお話をしました。

今週は海外からの留学生採用に関してお話したいと思います。

ある海外人材(外国人)専門の紹介会社の社長さんと
先日面談をしたのですが、
この分野も大変熱いことがよくわかりました。

特に東南アジアからの留学生は各企業から引っ張りだこのようです。

その社長と、
中小企業が留学生を採用する際のポイントについて
色々お話をしたのですが、
大きく分けて視点は6つくらいあるとの結論になりました。
採用時に注意する点3つと採用後に注意する点3つです。

まず採用時に注意する点としては、
以下の3点があるのではないかという話になりました。

1.キャリアパスの説明とすりあわせ
2.企業のブランド、規模などはあまり気にしないで
  社長が採用の意欲を語る
3.日本の企業で働きたい理由をしっかり確認

1.のキャリアパスは非常に重要です。

日本人の典型的な学生は、
キャリアパスという考え方を持っている人は大変少ないです。

多くの日本人学生は大企業に入り、
できるだけ長く勤めることを目標にしていますので
キャリアパスというコンセプトがほとんどありませんが、
外国人の学生は違います。

一方、留学生が日本の企業に勤めるということだけみても
自分の将来のことをよく考えているはずですし、
自分の将来に関し夢があるはずです。

その夢とか人生計画と、
会社が提供できる可能性をできるだけすりあわせておく
ということが、後々に大変大きな影響を与えます。

企業側としては、できるだけ長く勤めてもらいたい
というのが本音でしょうが、
外国人の場合は5年くらいで本国に帰りたいと
思っているような人も多いと思われますので
そのあたりの計画をよく事前にすりあわせしておきましょう。

2.の会社のブランド・規模に関しては
中小企業にとってむしろは有利なポイントです。

と言うのは、
日本人の学生はどうしても大企業志向が強いことは否めませんが、
外国人は前述のようにキャリアパスや待遇を非常に気にする一方、
大企業のブランドにはそれほどこだわらない
学生が多いような印象があります。

よって社長がなぜ留学生を採用したいのかを
しっかり自らの口で熱く語ると
口説くことができるケースが多いようです。

3.日本で働きたい理由も、とても重要なポイントです。

この点は採用面接などで自然にでてくる話題とは思いますが、
日本人の学生を採用する際には
気にする必要がない点ですから注意しましょう。

私も過去、単に日本に居たいから
日本企業であればどこでもよいと本音では思っているような
外国人留学生に会ったことがあります。

日本が好きというのはありがたい話ではありますが、
仕事内容や待遇はあまり気にせずに入社して、
入社後にこんなはずではなかったと
がっかりするような学生も多いようです。

この点も本音をうまく聞き出して、
自社の採用ポリシーに合うかかどうかを
確認するようにしたいですね。

一方、日本の高い技術やサービスを身につけたいとか
日本と出身国との架け橋になりたいといった、
希望をもっている留学生も多いと思われます。

そのような意欲の高い学生が採用できれば、
企業にとっても良い刺激になります。

特にこれまで海外で仕事をしたことがない、
海外取引に関わったことがない日本人社員にとっては
海外ビジネスの一端を垣間見るよいきっかけにもなります。

社内に多様性が広がれば、仕事上のアイデアを出す時にも
確実に好影響を与えるはずです。

私としては、中小企業も是非外国人留学生を
積極的に採用して欲しいと思っています。

少し長くなってしまいましたので
採用後に注意する点については
来週お伝えいたします。

今週は以上です。

(編集後記)
先日あるテレビ番組を見ていて
へーと感心することが放映されていました。

日本をよく知る外国人が日本の100円ショップで
買い物をする番組だったのですが、

アメリカ人が日本のぞうきんはすごくいいというのです。
(普通のぞうきんです)

アメリカでは、そもそもぞうきんというコンセプトがなく
タオルで代用するとのこと。

ぞうきんをお店で売っているということは
日本人が清潔好きであることの現れではないか
と分析していました。

アメリカで本当にぞうきんが売っていないのかどうかは
私も知りません。

でも、いつも思うのですが、
我々日本人が常識と思っていることが
外国人にとっては常識でないことは本当によくあります。

いつも申し上げていることですが、
海外ビジネスに取り組む際には
日本人の枠組みを取っ払って考えることが重要です。

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●ベトナム 15年Q1家電・電子製品売上高、+23%増の36兆VND
<出典:ベトジョーベトナムニュース>

ドイツの市場調査会社GfKが発表した2015年第1四半期のベトナム家電・電子製品販売状況レポートによると、同期の家電・電子製品売上高は、前年同期比+22.8%増の36兆2340億VND(約2020億円)だった。

第1四半期の売上高伸び率を品目分類別で見ると、前年同期に比べて最も増加したのはカメラで、+43.9%増。続いて、◇オフィス機器(+43.2%)、 ◇AV機器(29.7%)、◇通信機器(+26.2%)、◇大型白物(+19.3%)、◇小型白物(+17.4%)、◇IT製品(+8.7%)の順となっている。

GfKによると、世界的にはカメラ機能付きモバイル機器の普及によりカメラの売上高が減少傾向にあるが、ベトナムでは2月中旬のテト(旧正月)を前にカメラ需要が高まり、売上高が大きく伸びた。

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●ジョホール州への内外投資が急拡大
<出典:JETRO通商弘報〉

マレーシア投資開発庁(MIDA)によると、シンガポールと国境を接するジョホール州の2014年の製造業分野への内外からの直接投資額(認可ベース)は、211億7,638万リンギ(約7,199億9,692万円、1リンギ=約34円)と前年比47%増加した(図1参照)。同州の製造業分野への投資は、2013年、2014年に急拡大している。分野別で2014年に最も投資を集めたのは、石油・化学分野だ。同州東部ペンゲランでは、2万エーカー(1エーカー=約4,047平方メートル)に及ぶ広大な土地に石油化学産業の集積拠点「ペンゲラン総合石油施設(PIPC)」の整備が進む。また、PIPCのほか、同州南部5ヵ所(合計面積:2,217平方キロ)で複合開発区「イスカンダル開発地域」の開発も進行しており、同州は内外投資家から新たな注目を集めている。

同州製造業分野への外国投資は2014年に78億6,640万リンギと前年割れしたが、2010年から2013年まで3年連続で前年比プラスだった。国別では、日本とシンガポールがそれぞれ1位と2位を占める。特に近年、シンガポールの地場メーカーのジョホール州への移転の動きが勢いを増している。シンガポールのメーカーにとって、経営コストが割安なのに加えて、車で1時間足らずで移動可能な同州は魅力的だ。例えば、国境から車で20分ほどの場所に建設中の中小企業向けの工業団地「フロンティア工業団地(敷地面積:136エーカー、第2期工事2015年末完成予定)」では、入居予定企業の約8割がシンガポール企業だ。同工業団地の工場施設の販売公表価格は1平方フィート(約0.093平方メートル)当たり280~350シンガポール・ドル(約2万5,480~3万1,850円、Sドル、1Sドル=約91円)と、シンガポールの多層階建て工場施設「ウビ・テックパーク」の450~650Sドル(注1)と比べて割安だ。また、シンガポールの工業用途の土地リース期間が最長60年なのに対し、マレーシアではフリーホールド(永久所有権)で購入可能な土地があるのも、移転先として同国を選ぶ理由の1つとなっている。

さらに、シンガポール政府は2013年度予算で、より付加価値の高い産業の土地利用を推進するため、「土地生産効率助成金(LPG、注2)」を導入した。LPGは、シンガポールに製造拠点を置く製造業者が製造拠点を移す際のコストを最大7割助成するというもの。こうした政府のインセンティブも、国外移転を加速させている。

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●ミャンマー「月給10万チャット(約1万1000円)以下の給料では仕事をしたくない」
<出典:GLOBAL NEWS ASIA〉

2015年5月27日、地元メディアによると、ミャンマーの最低賃金は昨年12月に制定される予定であったが、生活費等への調査が不十分だとして、現在も議論が難航している。

縫製業協会によると、ミャンマーの縫製工場の未熟練労働者の給与は40ドル程度であるが人材派遣会社「Nwe Yoe」を経営するウ・チョー・ソウ・トンさんは「これまでは基本給8万チャット(8800円)の仕事でも応募者がいたが、4月の水祭り(ミャンマー新年)以降は公務員の給与が引き上げられたことや、最大都市ヤンゴン市での生活費が年々高くなっている事を受けて、月給10万チャット以下の仕事に応募してくる人が少ないというのが現状だ」と語る。

ヤンゴン市で中小企業を経営するウ・ウィン・コさんは「現在雇っている社員も、公務員の給与が上がったのだから、自分達の基本給も上げて欲しいと要求してくる。断ると、会社を辞めて条件の良い会社にあっさりと転職してしまう。だからと言って、雇用したばかりのスタッフに10万チャットの給与を払うのは会社にとっては大きな負担です」と頭を抱える。

また、人材派遣会社に登録してきたというコ・ティハさんは「面接の時に、会社側は今現在は10万チャットを払えないが、君の働き次第では給与は徐々に上がる。と言いますが、口約束ばかりで、どのくらい上がるのか確証がない。ですから応募の時に、こちらから欲しい給料をはっきり伝えた方がいい」と意気込んで話した。

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●「マレーシアやタイなどのIT人材単価、2020年には日本並みに」 NRIが調査
<出典:ITPRO>

野村総合研究所は2015年5月26日、東南アジア地域のSE・プログラマー人材の市場調査結果を公開した。マレーシア、タイ、フィリピンの人材は、2020年には質、単価ともに、日本に近い先進国水準に近づくと予測する。

野村総研 ICT・メディア産業コンサルティング部の桑津浩太郎主席コンサルタントは、これらの国のIT人材単価が日本に並んだ後も「多言語を操れるASEANの人材は、アジア・欧米市場向けソフトウエア開発要員として、企業にとって重要であり続けるだろう」との見解を示した。

ASEANのIT人材は、現在は70万人前後で、若者層を中心に年間5万人超のペースで増えている。日本は約85万人のIT人材を抱えるが、平均年齢は40歳代と高めで、流動性も低い。

ASEAN主要7カ国のSE・プログラマー人材は2020年までに100万人超に増え、日本の人材数を追い抜く見通し。

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●インドネシア 地方に食糧供給要請 インフレ抑制で大統領
<出典:じゃかるた新聞>

ジョコウィ大統領は27日、インフレ抑制の方策について話し合う代表者会議で、価格高騰時の沈静化のため、地方政府に食糧供給予算を割り当てるよう要請した。さまざまな手段を使ってインフレを今年の目標である3~5%に抑える姿勢を強調した。地元メディアが報じた。
 
ジョコウィ大統領は「トウガラシが高ければトウガラシを、コメが高ければコメを供給しなければならない」と述べ、そのために地方政府予算を使うことを要請。これまで政府は食糧調達公社(ブロッグ)を通じて価格高騰時に商品の供給をしていたが、地方政府が協力することでより迅速に価格沈静化を図ることができる。
 
大統領はまた、インフレの主要因は商品の流通過程にあるとの認識を示した。特に買いだめが価格をつり上げる傾向にあり、地方の警察にも買いだめを取り締まるよう要請した。
 
4月のインフレ率は前年同月比で6.79%。2013年、14年のインフレ率はそれぞれ8.38%、8.36%と燃料値上げなどの影響で高い水準となっていた。

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●タイ商工会議所、「第3四半期に経済回復の兆し顕著化」
<出典:バンコク週報>

タイ商工会議所によれば、第3四半期にはタイ経済回復の兆しが顕著化する見通しという。

観光産業と国境貿易の拡大が大きな要因という。

その一方で、輸出と農業に関しては低迷状態からなかなか抜け出せない恐れがあるという。

また、ソムキアット副会頭は、「予想通りに第3四半期に回復の兆しがはっきりすれば、今年のタイ経済成長率は3・5%に達するだろう」と指摘する。

このほか、商工会議所としては、今年1年間にタイを訪れる外国人が2800万人に達し、通年の国境貿易も昨年の9000億バーツを上回り、目標として掲げる1兆5000億バーツの達成が可能とみているとのことだ。

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(おまけ)海外こぼれ話
先日とあるテレビ番組で言ってましたが、日本ではビールは冷たいのが常識だが、海外では常温で飲む所も少なくないとか。暑い季節は水でも常温より冷たい方がいいですよね。学生の頃、南米に行ったことがあるのですが、チリとアルゼンチンは隣り合っている国なのに、経済格差があるなー、と肌で感じたことがありました。それは、アルゼンチンには、常に冷たく冷えた水があるのに、チリでは、水はほとんど常温であまり冷えたものがないのです(冷蔵庫そのものが少ないのかもしれません)。夏の時期に行ったので、ぬるい水はそれだけであまりおいしく感じられませんでした。そういえばビールもチリでは冷えてなかったような・・・。やっぱりのど越しキリリと冷たいビールの方がいいですよね♪
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最後までお読みいただきありがとうございました。

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